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(無題)

 投稿者:   投稿日:2019年 2月14日(木)22時05分33秒
返信・引用
  拡散文書

【創価学会の魔の正体は、米国が仕掛けてるAI(人工知能)】

創価を日本統治に利用してる組織がCIA(米国の極悪諜報、腐れスパイ)

創価の活動家は、頻繁に病気や事故に遭うんですけど、信者は皆、魔(仏罰、現証、非科学的な原始的発想)にヤられてると思ってます。災難が続くと、信者は仏にすがって学会活動や選挙活動に精を出すようになるので、定期的に米国のAlが軍事技術で災いを与えます。やる気を上げさせる為の、起爆剤みたいなもんです

犯罪組織を特定して、拡散していく事でこの犯罪は減って行きますから、盲滅法にバラまいて、世間に浸透させてます

最近異常気象が目立ちますど、台風も地震も大雨も、米国がAlを使って、HAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)で作り出したもんです

かゆみ、痛み、ワキガ等の悪臭、うつ病、認知症、統合失調症、インフルエンザ等の病気全般、自殺、殺人、事故、火災等、この世のほぼ全ての災いを、米国がAIを使って秘密裏に作り出してます

AIを用したレジ不要のコンビニ。このコンビニは、人の動作、音声、商品棚の重さ等をAIが細かくチェックして、お客が商品を持って出ると、ケータイで自動精算されるので、レジが不要です

この仕組みからわかる事は、AIは多くの人の一挙手一投足を、1度に管理出来るって事です

このAIの技術を米国が悪用して、人工衛星を使い、地球上の全ての人を、24時間365日監視盗聴して、創価信者や悪さした人を病気にしたり、事故らせたりして災いを与えてます

こんなに大規模な犯罪なのに、あまり世間に浸透してないのは、AIが遠隔から各個人の生活を24時間体制で見て、生活に沿った病気や痛みを与えて来たからです。重い物を持ったら腕に痛みを与えたり、ツラい事があったら鬱にしたり等。相手に覚られず、私生活に便乗して、違和感を持たせずにヤります

青森県三沢基地には、NSAの電波傍受(盗聴)施設がありますし、世界中に通信傍受施設を配備してるので、地球上のどの地点にいても、ケータイやPC等の通信機を介して盗聴します

この犯罪は、GPSを使ってやるので、地球上のどの地点にいようと、どんな建物の中に入ろうと、継続的に監視追跡出来ますし、どこに居てもピンポイントで、痛みやカユミや病気を作れます

そもそもGPSは、米国防総省が軍事目的で開発したもので、管理運用も国防総省がしてます。台風や地震を作り出すHAARPも、米国防総省主導によるプロジェクト。地球上の全ての人を管理してるAlを使って諜報活動するNSA(スパイ、政府機関)も国防総省の管轄です

ノイズキャンペーン(騒音の嫌がらせ)に至っては、救急車のサイレンで嫌がらせする為に、AIが重篤な患者を作り出しますし、パトカーが付きまといをする集団ストーカーは、警察に通報させないように、Alが警官を操って、いかにも警察が嫌がらせしてるように、工作します。警官は、自分が操られてる事に気付いてません。これらは全国でやってますから、警察関係者は知らぬ間に、多くの人に恨みをかってるって事です

行く所行く所で周りの人が咳払いしたり、くしゃみをしたりする集団ストーカーは、AIが被害者の周りの人に波動(周波数)を当てて、咳払いやくしゃみをさせてるだけです。いかにも集団でストーカーしてると思わせて、心理的負担をかけてるだけです

咳をした時の周波数と同じ周波の波動を当てると、人為的に咳を出させる事が出来ます。例えば、TBSラジオ90.5MHz、ニッポン放送93.0MHzに周波数を合わせると、これらのラジオを聴けます。これと同じように、食欲が湧かない時の周波数、眠れない時の周波数って具合に、それぞれの周波数と同じ周波を当てると、ラジオが切り替わるように、その状態に切り替わって、意識操作や精神疾患を作り出せます

生態の周波数コードを読み取って、脳波パルス信号に、同じ周波数を送ると、波動が共鳴して、その状態に切り替わります。例えば、人が右に曲がる時の周波数コードを読み取って、その周波数と同じ周波を送ると、いとも簡単に右に行かせる事が出来ます。これを利用すれば、警官を操って、パトカーに集ストさせる事も、たわいないです。好き嫌いの感情、食欲等を操る事なんか、造作もないです

例えば、蛍光灯に虫が集まるのは、ある決まった周波数の紫外線に、吸い寄せられてるからです。逆にいうと虫ですら、周波数で操作が可能って事です。昆虫類は、それぞれが違った周波数の光に誘引される性質があるんで、どんな虫でも周波数を変えると、自在に操作が可能って事です

家の中に害虫を呼び込んだり、カラスを屋根の上に集めて暴れさせたり鳴かせたり、犬を吠えさせる嫌がらせも、AIが軍事技術を用いてヤってます

ちなみに、27~38Hzで不眠に、48~55Hzで喘息に、88Hzで片頭痛が引き起こされます。それぞれの病気が、それぞれ決まった周波数を持ってます。これらの周波数と同じ周波を当てれば、どんな病気でも作り出せるって事です

創価の本尊を燃やすと、その家が火事になるんですけど、これもAIが、火に鍋をかけてるのを忘れさせたりして、色々と工作してやったもんです

北野武氏が、創価の本尊に落書きした後バイク事故に遇いましたけど、あれもクソダニ米国が仕掛けてるAIの仕業です

地球上の全ての人を、24時間365日体制で管理してるからこそ出来る芸当です
 
 

お勧めのTV番組

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2019年 2月12日(火)20時25分28秒
返信・引用
   宮沢賢治ファン、加古隆ファンの方にお勧めです。

・番組名:NHK;Eテレ「宮沢賢治 銀河への旅~慟哭の愛と祈り~」

・放送日:2019年2月14日(木)午前0時00分~(60分)(再放送番組;再編集版)
・(内容); 新たな宮沢賢治像を浮き彫りにするドキュメンタリー作品。「春と修羅」「銀河鉄道の夜」などの作品誕生の背景を、これまでと違った視点で読み解いて いく。
・音楽:加古隆

・注:・NHKの番組紹介などより:
   この番組は昨年の12月にNHK・BS4Kで前編(12/15)、後編(12/22)と放映された番組(合計180分)を60分に再編した番組の様です(2/9に放送され、2/14は再放送分)。
 昨年のBS放送分は残念ながら見ていませんが、2/9の60分の再編集版でも新しい視点が開けた感じがしました。番組全般に渡って聞こえてくる加古隆さんの音楽もすてきでした。

・ご参考:加古隆さんは、宮沢賢治に関するアルバム「KENJI」(1988年発売、2003年再発売)を出しておられます。作曲:加古隆、 朗読:野沢那智、 原作:宮沢賢治
(発売当時レコード店に行くと、テープにしますかCDにされますかと聞かれたことを思い出します。当時はまだラジカセしか持っていませんでした)。

・写真:白梅とメジロ(きびしい寒さが続きますが、近所の白梅、紅梅も咲きそろってきました)。
 

忘年会

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2018年12月20日(木)13時43分36秒
返信・引用
   店頭には柚子も並び始め、年の瀬を感じます。クリスマスの飾り付けやイルミネーションも町中のあちこちでにぎやかです。
夏の猛暑も忘れてしまうほど、大阪も本格的に寒くなってきました。今年は、お鍋用のお野菜の値段も落ち着いているようです。
17期の忘年会(関西地区)が12/1(土)に昨年と同じ豊中駅の近くのなにわ料理のお店で開催され、約20名の出席でした(一次会)。
 幹事様、ありがとうございます。皆さんの近況報告、凛凛亭の紹介や来年開催予定の美術展(グループ)、合唱グループの公演のなども紹介されました。
 また、これからの同窓会の構想や、2021年には豊中高校の創立100周年を迎えることも紹介されました。
 豊高正門横の台風で倒木したヒマラヤ杉の写真もスマホで見せていただきました。

今年の大阪は猛暑、豪雨、北部地震、台風などの自然災害が多く、ニュースなどで取り上げられる以外にいろんな被害があったようです。
屋根にブルーシートをかけたままの家がまだ結構ありますが、修理の業者さんの手が回らないようです。

 内外の世情は複雑ですが、来年は是非とも災害の無い良い年であってほしいものです。
日日是好日でありたいものです。

・写真:クリスマス風景:(子供の頃のクリスマスを思い出します)
    ①クリスマスツリー(梅田;ディアモール大阪)
    ②クリスマス・クリブ(プレゼピオ)(ドイツ・クリスマスマーケット:新梅田シティ)

 

訂正(凛凛亭・訪問)

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2018年11月10日(土)01時15分43秒
返信・引用
   訂正:最近、集中力の低下とパソコンの漢字変換が悪いせいで(言い訳!)、漢字を間違ったまま投稿しています。正しい漢字は以下の通りです。すみませんでした。
(1) 三善製菓所、(2)古門前通り

注:三善製菓所は食べログにも紹介されていて、地図や路地の写真も添付されています。ここの女将さんは、浅野さんの事も良くご存じの様でした。

・参考写真:左から、丸森酒店、三善(みつよし)製菓所、三善路地の入口、右のタイル張りの建屋は銭湯。
 

凛凛亭・訪問(2)

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2018年11月 9日(金)17時57分15秒
返信・引用
   「凛凛亭」への順路:
京都地下鉄東西線の東山駅で下車し、2番出口(三条通りの南側に出ます)の西側すぐ近くに、古川町商店街(アーケード付)の入り口がありますので、
これを南に突き抜けて、白川に行き当たります。川沿いに少し行くと、 白川の東対岸に知恩院の古門が見え、
古門から西の白川にかかった橋から西に伸びる道を右に(西向き)少し行って、東大路通りとの交差点(知恩院前)信号を西にわたって、まっすぐ「古門前通り」
をしばらく西に行くと、右手に駐車場、銭湯(新シ湯)、三善製菓所(手作りせんべい)、丸森酒店があります。
三善製菓所と銭湯の間に「三善(みつよし)路地」があります。あまり広くない路地ですが、奥の左側に「凛凛亭」があります。(googleなどの地図も参考にしてください)
 京都は景観条例のせいか、お店の大きな看板はないようなので、初めてのお店は見つけにくい感じです。

写真:
・「三善路地」の入り口(白い看板の下部にハートマークの凛凛亭)
・「古門膳通り」:右から銭湯(新シ湯)、三善製菓所、丸森酒店:中央の電柱の所が三善路地の入口。
・「凛凛亭」のカード。
 

凛凛亭・訪問(1)

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2018年11月 9日(金)17時45分27秒
返信・引用
   大阪も紅葉が始まりました。
「凛凛亭」再開とのことで、以前「50歳の航跡」にも投稿されていて、一度訪問したいと思っていましたので、先日京都に行った時に訪問して来ました。
 京都市東山区の「三善(みつよし)路地」の場所がよく分からなかったので、調べると古門前通りの「三善製菓所」(手焼きせんべい)の近くに三善路地があって、
そこの幾つかのお店の一つのようです。
 「凛凛亭」に着いて、声をかけて自己紹介すると、丁度来客中でしたが、店主の旧知のお客さんで、お茶をご一緒にとのお誘いなので、靴を脱いで上がらせていただき、
有機コーヒーのお相伴にあずかりました。豊高時代や同級生の知人のお話やお店を始めた時のちょっとしたご苦労話なども聞かせていただきました。
 帯地バッグやリック、着物、古民具などあり、茶器や酒器も面白そうでした。
有機コーヒー豆を購入して帰りました。また、訪問して商品を良く見せてもらいたいものです。(三膳製菓の「花の柴小舟」もお茶うけに向いたお煎餅です)

写真:
・「凛凛亭」入口(路地を入って少し進んだ左側;入口内部に凛凛亭のパンフレットなどあります)。
・お店の中の様子(帯地バッグ、着物など)、古民具など。
 

日日是好日

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2018年10月16日(火)15時11分2秒
返信・引用
   大阪も10月になって、すっかり涼しくなり、夏の猛暑もすっかり忘れてしまいす。
昔の17期の投稿に建築中の「茶室」の写真があり(2007年)、2009年には完成した茶室の写真で、床の間には掛け軸(和敬清寂)が掛けてあり、
活けられたお花も印象的です。
 今回は、お茶に関係した内容で投稿させていただきます(茶事はテレビの趣味講座を見た程度で、素人で経験がありませんが)。
4月の投稿時、「日日是好日」の読み方やその意味についてネットで調べていると、同名の映画(黒木華主演、樹木希林、多部未華子の共演)の紹介欄があり、
森下典子さんの同名のエッセイを映画化したとのことでした。封切りは半年ほど先の秋なので、本を図書館で借りて読んでみました。
 副題が、「『お茶』が教えてくれた15のしあわせ」で、二十歳の女子大生の主人公がふとしたきっかけでお茶を習い始めて25年、
その間に色々と感じたことを15の章に分けて書いてあります。お茶の教室の初めから順に、大きなお茶会や初釜の様子などもあって、お茶については野点ぐらいしか経験のない私にも、
主人公と一緒に茶事を経験するような感じもして思わず読み進んで行く内容でした。

 映画は10月に封切りされていて、主人公たちがお茶のお手前で戸惑ったり失敗するいくつかの場面では、館内から「おほほほほっ!」と女性の観客たちのほほえましい笑い声が一斉に聞かれました(茶事の経験者で同じような経験があるのでしょうか?)。
「季節の移り変わりを五感で感じる」各場面や、「一期一会」について、お茶の先生役の樹木希林さんが主人公役の黒木華さんに語りかける場面が特に印象に残っています(樹木希林さんは、先月お亡くなりになったばかりなので、一期一会の実感や説得力をより強く感じました)。
お茶の未経験者、経験者を問わず興味のある方は、エッセイ、映画ともに楽しめるのでないかと思います。

 

ぷりずむ展

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2018年10月 6日(土)01時25分30秒
返信・引用
   大阪も朝夕は涼しくなり、コウロギ達の声もにぎやかで、金木犀の薫りも漂っています。
芸術の秋という事で、ご案内を頂いていた「第10回ぷりずむ展」(豊中高校美術部OB・OG有志6名)に出かけてきました。
 画廊「ぷらんじゅ」(池田市;石橋駅の西)
 同期の山縣さんの作品(6点)も見せていただき、お話を伺いました。
作品は、(合成)樹脂製のシート(生地)を材料にして、いろんな色(一部自分で染色)や大きさのものを組み合わせて製作されたそうです。
生地そのままの物だけでなく、熱で加工したり、折り込んだりして凹凸、皺模様や立体感も表現されているとのことです。
 抽象的な内容ですが、「自画像」との題名の作品は具象的な(人の顔)イメージでした。

・お祝い花:同期の前野さん(バラ博士!)のプレゼントで、全部バラとのことです。
 帰って調べてみると、赤や黄色の実のようなものはバラの実(ローズピップ)の様です。
(品種によっては、種や綿を除いて乾燥させて、ハーブティーとして楽しめ物もあるようですが、食用可能か どうかはよく調べて下さいとの事です。)

写真:・山縣さんの作品、
   ・会場風景、
   ・お祝いの花(前野さん)
 

散り椿

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2018年 9月13日(木)13時03分59秒
返信・引用
   大阪では台風一過、急に涼しくなり、夜には虫たちの音色もにぎやかになって秋の到来が感じられます。

・豊陵会ニュースでは、台風で倒れた豊高のヒマラヤスギの幹の一部は大切に保管され、創立100周年記念の時に、皆様と「再会」できるようにしたいとのことです。

・今年の「モントリオール世界映画祭」で日本映画の「散り椿」(ちりつばき)が審査員特別賞を受賞したと、先日、テレビのニュースで伝えていました。
 この映画の音楽は加古隆さんとのことです。
原作は葉室麟さんの時代小説、監督・撮影:木村大作さん、脚本:小泉尭史さん、
キャスト(主演):岡田 准一さん、この映画は、9月末頃に封切りとのことです。

加古隆さんは、映画の音楽もたくさん作曲されていますが、小泉尭史・監督の映画の音楽も今まで幾つか担当されています。
「阿弥陀堂だより」、「博士の愛した数式」、「蜩ノ記」、「明日への遺言」、
( 2月に大阪でも加古さんのコンサートがありました。)

注:椿の花は一般に花が丸ごとポトリと散りますが、京都の「地蔵院(通称;椿寺)」には「五色八重散椿」と言う種類の椿があり(2代目、樹齢約120年のみごとな椿)、
この花は花弁が一輪ずつ散っていくとのことです。

 写真:一休寺の境内の椿(一般的な椿)

 

ヒマラヤスギ、大往生!!

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2018年 9月 5日(水)20時44分6秒
返信・引用
   台風21号は、大風も伴って被害も大きく、大阪では街路樹の倒木も多かったようです。
豊高17期に豊高のヒマラヤスギの写真を投稿しておりますが(2016/10/25)、残念ですが今回の台風で、
校門横のヒマラヤスギが9/4に倒木してしまったとのことです。
豊高は2021年に創立100周年を迎えるとのことですが、思い出の一つが無くなる感じで、
大変残念なことです!


ご参考:「豊中高校」HP?「校長より」--(メニュー)「校長ブログ」-2018/9/4「豊高の台風被害」 写真付き。
 

音楽会

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2018年 6月29日(金)12時19分10秒
返信・引用
   大阪は梅雨が明けたような猛暑が続いていて、体調管理も大変です。
同期の皆様は、ご専門の分野や趣味の世界でご活躍の様でなによりです。
ご案内のあった同期の方のコンサートに出かけました。
「アフタヌーン コンサート」(企画・出演:宝塚アーティスト協会)
6月23日(土)あいあいパーク2階(宝塚市山本)
曲の簡単な説明もあって勉強にもなり、楽しく和やかに過ごさせて頂きました。
(1) 同期の松下さん(バリトン独唱)は8曲歌われました。
外国の曲でも良い日本語の歌詞があるものは日本語で歌いますとのことでした。

・「夢路より」(フォスター):フォスターは37歳で無くなっていますが、晩年の曲。
・「やさしき愛の歌」(モロイ):昔聴いたことのある懐かしく優しいメロディーでした。
・「夏の思い出」(中田喜直);全員で合唱しました。

(2)尺八演奏  阿部保明さん、尺八の歴史も簡単に解説されました。6曲。
・「呼竹受竹」(偶対):虚無僧同士が町中などで偶然出会った時などに、尺八を吹き合って挨拶する礼儀作法。
・「一二三鉢返し」:虚無僧が托鉢中に喜捨を受けた時のお礼の曲。
・「白鳥」(サンサース)、「アヴェ マリア」(カッチーニ)、ピアノ伴奏で。

「あいあいパーク」は、イギリスの17世紀頃の地方都市のたたずまいを再現した建物(ハーフティンバー様式)を中心に、ガーディニングセンターなど見所も多く、
又、季節の良い時期に訪れてみたいものです。同期の方々にも久しぶりにお会いできました。
www.aiaipark.co.jp/know/afternoon.pdf

・写真添付・松下さん、・あいあいパーク建物の中庭。
 

絵画展

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2018年 5月11日(金)21時14分0秒
返信・引用
   もう5月になり、ツバメも飛び交って巣作りも始めています。
奄美地方や沖縄はすでに梅雨に入り、新緑の中のヤマボウシの白い花々や花壇の真っ赤なポピーが印象的です。
連休中は風が強かったので、大きな鯉のぼり達も元気よく泳いでいました。連休明けは日によって寒暖の差があって体調管理も大変です。
 今年も同期の方から絵画展のご案内をいただいたので、連休中に出かけてきました(第69回研水会展;大阪市立美術館)。
天王寺公園は連休で家族連れも多く、迷子のアナウンスが時々聞かれました。美術館の地下の絵画展示室に入ると、かすかに油絵の具の香りが漂っていました。
近年は人物画の出展が多かったようでしたが、今年はすてきな河畔の風景を描いておられ、川面の色彩も特に印象的でした。
 帰りは天王寺公園の茶臼山や河底池付近、慶沢園の新緑を訪ねてみました。水辺には鯉や亀、シラサギやカモ、アオサギなども見られました。
これからは、睡蓮、アヤメや菖蒲の季節でしょうか。

写真:・河底池の噴水。
・慶沢園(七代小川 治兵衛の作庭)の池。 注:先日、ブラタモリの京都東山で紹介された「對龍山荘」の庭園も治兵衛の作庭。

 

日日是好日!

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2018年 4月18日(水)20時43分38秒
返信・引用
   一雨ごとに新緑が増し、近所では薄紫の藤の花も見られます。
3月末に、一休寺(酬恩庵;しゅうおんあん)を訪れました。
綠の多い境内で、裏山では鴬や野鳥たちがさえずり、梢を吹き渡る風の音も爽やかで、都会の喧噪を離れた落ち着いた古刹の雰囲気でした。
 方丈の庭園も白砂の先に綠の丸い植栽(さつき)が配置され、やさしい静けさが漂っていました。これからのさつきの花が咲く新緑の季節や、秋の紅葉の頃にも訪れてみたいものです。
一休禅師ゆかりの品として、肖像画、直筆の書、袈裟、網代がさ、一節切(ひとよきり;尺八の一種)などが展示されていていました(宝物殿)。禅師の木像は方丈の一室に安置されていました。
・(一休さんを少し身近に感じることが出来た様な気がします)

・珍しい楽器:「一節切(ひとよきり)」は初めて見聞きした楽器なので調べて見ました。
展示されていたのは茶褐色で竹の節が一つあり、前面に孔が4個開いていました(裏面には1孔)。
尺八の一種(竹の一節で34cmほどの長さ)で、室町期から江戸初期に流行り、一休さんや雪舟、織田信長(乃可勢)なども愛好したそうです。
 普通の尺八に比べ音域がやや狭く、音量も少し小さいのが特徴のようですが、一休さんも虎丘庵でお月見をしながら一節切を吹いておられたのでしょうか?
小説「鳴門秘帳」(吉川英治)の主人公も虚無僧姿で一節切を持っていたようですが、映画やテレビでは普通の長さの(一尺八寸:約54cm)の尺八(普化尺八
)が使われているようです(BS・NHKでも4月に山本耕史さん主演で放送されるそうです)。
「風雲児たち」(2018/1/1NHK放送)では一節切が演奏されていた様です(前野良沢役の片岡愛之助さん)。

写真
① 方丈の南庭:左奥の瓦屋根の建物は一休禅師の御廟、右の檜皮葺きの建物は一休さんが晩年に暮らした「虎丘庵」(茶室作り)。
② 絵馬奉納所にて:一休さんはこのような髑髏を持った姿で正月の京の町中を「ご用心、ご用心」と言って歩いたとの言い伝えがある様で、宝物殿には「髑髏面」も
展示してありました。一般的には「正月は(門松や)、冥土の旅の一里塚、目出度くもあり、目出度くもなし」が有名ですが、歳を重ねるにつれて現実的な感じが迫ってきます。
Eテレのオトナの一休さんでは、「日日是好日」(一日一日を大切に生きなさい)と諭されていました
最近は歳のせいか!何事も億劫で先延ばしに仕勝ちですが、ご用心ご用心です!

 

お薦め・アニメ

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2018年 2月17日(土)12時28分37秒
返信・引用
   Eテレアニメ:「オトナの一休さん」(火曜日;10:45~10:50, 再放送は金曜日;11:45~11:50)
・一休さんは、「可愛いとんち子坊主さん」のイメージで東映のテレビアニメになっていましたが(応仁の乱など大変な時代背景も描かれていました)、
 実際の一休禅師は「破天荒なエピソード」もたくさん残しておられる方のようです。一休さんのファンの方にお薦めします。
Eテレでは肩のこらない5分間のアニメで紹介されており、 昨年中に「26話:さよなら一休さん」まで一通りのお話が終わっていますが、
今年も又、1月から再放送されています。1話では「無縄自縛」と言う禅の言葉が出てきましたが、内容は驚きのエピソードでした。

・晩年は「酬恩庵」(通称;一休寺、京都府田辺市、一休寺納豆でも有名)で過ごされており(享年88)、
  3月末まで一休禅師ゆかりの品の特別展をやっている様です。一度出かけてみようと思っています。

写真:一休禅師:JR西のパンフレットより(Eテレアニメの一休さんもこのお顔です!)

 

団塊世代-お薦め英TVドラマ

 投稿者:田中@鹿古川  投稿日:2018年 2月11日(日)08時58分59秒
返信・引用
  お薦めNHK-BS新番組(毎土曜/16:30-18:00):英国TVドラマ-「刑事モース」 忙しい人は「毎週予約」のビデオセットを推奨。
  http://www4.nhk.or.jp/morse/

昨日2/10に、Case 1(米ドラマならEpisode 1)を鑑賞。期待以上の出来栄えでした。これまでにNHKが放映した英国ドラマ「ダウントンアビー」「刑事フォイル」が良かったので、わくわくしながらドラマを見入っていました。
普段は眠たくなる時間帯でしたが、頭はぐるぐる回り、目は見開き、最後のSuprise Endingでは大きなため息が出ました。Bravo, Splendid ・・・、そんな感じでした。下記の人達にお勧め。
・団塊の世代:1965年の時代設定/主人公モースは同世代の悩める元文学青年/アナログ満杯の世界(タイプライター/電話機/資料/LP音楽)
・理屈好きな人:点と線、縺れた糸の解き解し・・・ストーリー展開に現実離れした無理がなく、それでいて壮絶なEndingに導かれる凄み
・広告嫌いの人:NHKなので安心して初めから最後まで観ることができます。
 

ラジオ番組

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2017年12月27日(水)11時52分2秒
返信・引用
   町中のクリスマス関連の飾りはすっかり片付けられて、お正月の準備ムードになって来ました。テレビでは掃除の秘訣や、おせち料理の番組などもよく見かけますが、ラジオを聞いていると面白い番組がありました(あくまで個人の好みですが!)。
・「冬休み 子供科学電話相談」:NHK 12/25~12/29(午前8:05~11:49)小学生からの電話質問にそれぞれの分野の専門家が分かり易く解説する内容で、夏休みにやっていた番組を冬休みに移してきたようです。聞いていると結構博識になります! 年明けの1/4~1/8にも放送があるようです。「鳩は歩く時になぜ首を振るのですか?」や「ペガススなどの星座はなぜ上半身しか無いのですか?」(プラネタリウムを見て)などが面白かったですね。星座に関連して冬の大三角形(おおいぬ座、こいぬ座、オリオン座の三つの一等星)の話も出ていました。来年は戌年ですが!
 別に番組予告で、今年はジャズのレコード初録音から100年ということで、12/31(金)16:05~18:50「教授の大晦日」の放送では、レアな1917年ものの音(蓄音機、SPレコード)が聞ける様です。
子どもの頃、お隣の家に蓄音機があってレコード1枚ごとに鉄針をかえて、友達といっしょに「南京言葉」等の童謡や「城ヶ島の雨」の歌謡をよく聞いたことを思い出しました。

平成29年もあとわずかで年が変わりますが、平成のこれまでの期間、50歳、60歳の同期の記念誌の発行やいろんな同窓会も開催されて、おかげさまで楽しく有意義に過ごさせて頂いた感じがします。

写真:蓄音機と戌年に関係した写真!:梅田スカイビルの地下(滝見小路)にて。
白い犬はテレビCMでご活躍ですが、お馴染みのビクターの犬は、「元祖・白い犬」でしょうか?白い犬では、小説(テリー・ケイ)を原作としてアメリカで「白い犬とワルツを」の映画が制作され(1993年)、 日本のテレビでも紹介されていました。日本でも仲代達矢さん主演で映画化され(2002年)音楽は加古隆さんが担当されていました。

 

忘年会

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2017年12月10日(日)23時51分52秒
返信・引用
   12月に入り水道の水も随分と冷たく感じられ、ついついお湯を使うこの頃です。大阪も本格的な冬の到来で、近所の桜並木の赤い葉っぱや公園のケヤキの茶色や銀杏の黄色い葉もすっかり散ってしまい、落ち葉の掃除も大変そうです。寒いので今夜はお鍋でもと思いますが、きのこ類は安いですが菊菜などの野菜類が随分高くなっていてビックリします。天気予報やニュースを見ますと、氷点下の気温や降雪の情報のもありますが皆様の所はいかがでしょうか?
今日は地元の「第九を歌う会」の公演があり、今年も後3週間ほどとなりました。

先週の土曜日(12/2)に、17期の忘年会が豊中駅の近くのお店で開催され、久しぶりに同期の皆様と楽しく昔話や最近の話題など、歓談させて頂きました。お刺身などのお料理も美味しく、呉春(池田の酒)もありました(超ぬる燗で)。
 2次会は都合で欠席させて頂きましたが、別途参加されたり、東京から来られた方もおられたようでカラオケもあるので更に盛り上がったのではないでしょうか!
幹事様、いつも大変ご苦労様です。ありがとうございました。

 

写真の追加

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2017年10月14日(土)18時24分13秒
返信・引用
  すみません。写真添付してませんでした。  

同窓会

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2017年10月14日(土)18時19分17秒
返信・引用
   日の暮れは随分と早くなり、金木犀の香りも漂う季節になってきました。
秋祭りの「だんじり」を牽くかけ声や、鉦や太鼓のお囃子もリズミカルでにぎやかです。
今回の古稀同窓会には残念ですが参加出来ませんでしたが、記念写真の皆様のお元気そうな笑顔を見せて頂き、大変なつかしく感じます。
同窓会の後、登山された方もおられるようで、満天の星の夜空や紅葉の山腹や連山の様子も素敵です。
日本縦断こころ旅(NHK;火野正平さん)も、秋のシリーズは9月から信州がスタートで始まっている様です。火野さんは昔、豊中に住んでおられた様に聞いております。

又、皆様にお会いできるのを楽しみにしております。

写真:秋の夕暮れ
 

大先輩

 投稿者:田中ノブ  投稿日:2017年 9月23日(土)12時33分29秒
返信・引用
   9月に入り大阪は8月の猛暑が嘘のように急に秋らしい気候になって過ごしやすくホットしています。
コウロギなどの虫の音色も涼やかに感じます。夏の疲れが出ませんように!
 先日、読売新聞の夕刊(2017.9.20.水)の「語る・聞く」覧(3面)に大沢文夫さん(大阪大名誉教授、生物物理学者、94歳)
の取材記事が載っていました(写真付き)。
ゾウリムシの研究から、人間も基本は同じで決して特別な存在ではない!「生きものの本質を問う」内容でした。
科学解説書「生きものらしさをもとめて」(藤原書店)に研究の集大成がまとめられているとのことです。
池田市のご出身とのことで調べて見ると、旧制豊中中学・第15回(昭和15年、1940年卒)の大先輩でいらっしゃるようです。

写真:ビオトーブで見つけた「アメンボ」(この水の中にもゾウリムシやアメーバーなどたくさん生息しているのでしょう)。
池田に住んでいた子どもの頃は近くに田んぼや溜池、小川などもあってアメンボはよく見かけました。雨の後、道路の窪みに
出来た水たまりにもアメンボが飛んできてスイスイ泳いでいました。つかむと甘いような独特の香りがしたような記憶があります。

 

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